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- ひまわりFXがスプレッドを縮小、ドル/円は1銭に
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2010.11.23 TuesdayひまわりFXの短期トレード向け商品、「デイトレ口座」のスプレッドが縮小されます。ドル/円が2銭→1銭、ユーロ/円は3銭→2銭、そしてポンド/円は6銭→4銭と、主要3ペアの取引がお得になります。
FX業者の基本スプレッドはデイトレードのポイント。短期の取引は、ほんの小さな価格差で勝負が付きます。
今回、ドル/円、ユーロ/円、ポンド/円、取引する機会の多い通貨のスプレッドが縮小され、より取引しやすい環境になりました。
ひまわり証券のスプレッドを他のFX業者と比較する>>
- 外為どっとコム、今後は外貨ネクストオンリーに
- FXの口座数と預かり高の関係
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2010.09.25 Saturday2007年来、FX業者の口座数と預かり高をずっと調べてきました。その中で、口座数の割りに預かり高が少ない、もしくはその逆のケースがあります。いわゆる稼働率のことです。
FX業者の場合、投資家に取引をしてもらってこそ利益が出るビジネスなので、「口座数が少なくても、取引率が高い業者の場合、利益率は高いのではないか?」とコッソリ考えています。
取引高を公開しているFX業者は少ないですが、口座数と預かり高の比率を考えてみれば、「どこのFX業者が、(実質的に)メインに利用されているか」を予想できるかもしれません。
取引がよく行われている業者というのは、
・取引システムが使いやすい
・約定率が高い
・スリップページが少ない
など、取引するまでは分からない、隠れた要素を見つけることができます。FX規制後の今だからこそ、メインに使う業者は、じっくり検討した方がよいのかもしれません。
- マネックスFXでトレール注文が可能に
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2010.08.18 WednesdayマネックスFXが店頭取引の外貨deサポートにて、トレール注文の取り扱いを始めました。(2010/8/16より)
トレール注文とは、保有ポジションに対して価格がプラスに動いている場合、価格の変動にあわせ、逆指値注文を自動で修正する注文法です。リスク管理に対応しつつ利益を狙える便利な注文法として知られています。
トレール注文の場合は、価格の変動幅に合わせて、逆指値を修正してくれますので、リスク重視の取引には欠かせません。
マネックスFXは注文の約定がよく、システムの安定性も高いので、トレールの導入で、より使いやすくなりました。今後も便利なサービスに期待したい業者です。
マネックスFXの詳細はこちら。
- 8月2日、マネパがスプレッドを縮小
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2010.07.31 Saturdayヘラクレス上場のFX業者、マネーパートナーズが来月8月の2日より、主要通貨ペアのスプレッドを縮小します。
詳細は下記の通りです。
USD/JPY:1.9 → 1.4
EUR/JPY:4.0 → 3.0
AUD/JPY:3.9 → 3.0
GBP/JPY:6.5 → 5.0
CHF/JPY:7.0 → 5.0
EUR/USD:4.0 → 2.0
GBP/USD:7.0 → 5.0
※常時の基準値
スプレッド縮小にあわせ、次の3通貨(EUR/JPY ・ AUD/JPY ・ GBP/JPY)で1万通貨あたり30円のキャッシュバックキャンペーンも実施されます。(8/2(月)7:00〜10/1(金)5:50まで)
マネーパートナーズのFX詳細はこちら